≪ALTA=幸福の源泉≫
インドでは、古来から人生の三大目的として
- 法(ダルマ
- 富・利益(アルタ)
- 愛(カーマ) を追求してきたと云う。
その中でも、家業に精励しこれを繁盛させ家族を扶養して一族の繁栄をはかる為の 「アルタの追求」は、“幸福の源泉”として特に重要なものであったという。これは、 現代社会においても共通のものと言えます。 私達は、この普遍の教えに共鳴し、関与先様の事業発展の最良のパートナーとなり日本の中小企業の黒字化率を向上させる。この熱い想いのもと、アルタ東京会計事務所と社名を頂きました。
日本人は、清貧の思想なるものか、富やお金について語らないことや関わらないことを、ある意味で、美徳としてきました。 しかし、事業の成功・豊かな家族生活・社会生活を築く上では、「アルタ」の追求と「お金との関わり方」について、真摯に捉え真正面から考えることは、とても大切なことと考えます。
会社が、社会的主体としてその存在が認められるためには、毎期継続して「利益」を獲得 することが必須条件です。 赤字により会社が倒産すれば、社員が路頭に迷うばかりでなく、すべての利害関係者に対し迷惑が掛かることになります。 利益こそが、幸福へのパスポートであり、経営者・従業員・取引先そのご家族等々すべて の人にとって幸せの礎となりえるのです。
また、お金との関わり方も大変大切なことと考えます。 経済的には豊かであっても、お金との関わり合い方を誤り、家庭崩壊や離婚等になる場合もあります。また、自分の器以上の富を得ることで人生を踏み外すケースや、一生お金に困らないほどの億万長者が、お金があれば人生不安なく生きられるという強迫観念にいつも追い立てられ、お金が減ることを恐れ心の安らぎを得られず人生をエンジョイできないケースなど。健康的なお金との付き合い方を習得し実践することも大変意味のあることではないでしょうか。
お金にまつわるドラマは絶えず起こっています。その稼ぎ方・貯め方・使い方・残し方は、人生そのものの縮図と言えます。 真にお金の支配から解放され、幸せな家庭生活・豊かで楽しい人生を過ごすためには どうすればよいのでしょうか?
私達は、三つの価値観を提案します!!
- 事業は利益を出す。赤字は社会悪。
- 健康的なお金との付き合いを習得し、本気(時間は命、有限である)で生きる。
- 仕事という社会の窓を通じ自己実現と社会貢献を行う。
アルタ東京会計事務所は、『ALTA=幸福の源泉』である。この確かな『信念』を胸に、 共に学びながら、会計・税務のエキスパートととして関与先様の豊かで明るい未来を築くお手伝いを目的に設立されました。 お客様の笑顔が、私達の喜びです。
企業家の皆様!さあ、いっしょに始めましょう。今すぐお電話ください!!!
■経営者紹介≪河野恭秀の年表≫
昭和40年: |
三鷹市生まれ |
| 高校時代: | 子供のころから機械が好きで飛行機の整備士になろうと日本航空高等学校(山梨県双葉町)へ入学。3年間全寮制で過ごし、インスタントラーメンの新しい食べ方を考案 |
| 高校卒業後: | 突然、米国へ留学したくなり1年間TEFLEの勉強を駿台ELS英語学院にて勉強。以来ハワイ永住の夢が強くなる |
| 19歳の夏: | アルバイトの帰りに交通事故で両足を骨折、8ヶ月の入院中に中央経済社の方と知り合い、税理士とはなんぞやと聞かされ、税理士の道へ進む |
| 平成元年: | 渋谷の大手会計事務所へ入所し、齋藤弘明に育てられる。後に資産税課マネージャーとなる |
| 平成13年: | オヤジ狩りに遭い、前歯を折られる |
| 平成15年: | 税理士登録し、社員税理士となる |
| 平成18年: | 当該会計事務所を退社(勤続約18年)し、齋藤弘明と運命の再会 |
| 平成19年: | 新たに税理士法人を立上げ、齋藤弘明と共に活動開始 |
≪職歴≫
実務経験18年。法人は、クライアント担当先平均20社以上、小規模なクライアントから年商20億円以上のクライアントまで多彩。コミュニケーション重視。業績シミュレーションから節税プランニングに至るまできめの細かい対応が売り。 相続は、18年間で延べ300件以上の案件について関わる。相続税の節税ももれなく提案。 |
≪プロフィール≫
| 血液型: | AB型 |
| 趣味: | フィッシング、剣道、ゴルフ |
| 好きな言葉: | 感動、情熱 |
| 好きな句: | 「本気ですれば大抵のことができる。本気ですれば何でもおもしろい。本気でしていると誰かが助けてくれる。」 |
| 住んでいた所: | 豊島区、北区、三鷹市、札幌市、埼玉県富士見市、川越市、山梨県双葉町、現在は東京都清瀬市 |
| 資格肩書き: | 税理士、不動産コンサルタント、法人税・相続税節税コンサルタント |
≪齋藤弘明の年表≫
昭和35年: |
東京中野区生まれ、6人家族で祖父母に可愛がられ明治時代の気骨に触れる |
| 幼稚園の時: | ロンパールーム出演 |
| 小学3年: | 算数の九九が出来ず母が前途を悲観し塾に無理やり入れられる |
| 中学時代: | 兄の影響でロック音楽に聴きいる この頃、麻雀を独習し友人に伝授し先生に叱られる |
| 高校時代 : | クラス1番で入学するも、オートバイに乗るためにバイトに勤しみ学力急低下で進学が危ぶまれるが、なんとか大学入学、卒業後、手に職をと思い職業会計人の道に進む |
| 昭和58年: | 銀座の会計事務所入所 |
| 昭和62年: | 税理士登録後、渋谷の大手会計事務所へ入所し、資産税課の立上げメンバーとなる |
| 平成2年 : | 結婚を期に、義父の経営する地方の大手会計事務所・不動産鑑定事務所に入所する |
| 平成11年: | 不動産鑑定士登録 |
| 平成15年 : | 当該会計事務所の代表となる |
| 平成18年: | 突然バツイチとなり同社を退社し東京に戻り、河野恭秀と運命の再会 |
| 平成19年: | 新たに税理士法人を立上げ、河野恭秀と共に活動開始 |
≪職歴≫
税理士業: |
実務経験23年。税務調査立会い100以上(法人・個人・相続)。 相続・事業承継・土地及び非上場会社の株評価、新規開業支援、経営相談、節税相談、合併、清算等。 |
| 不動産鑑定業: | 実務経験12年。鑑定実績として、国土交通省地価公示鑑定評価員、財務局、関東農政局、仙台高裁、整理回収機構、アクサ生命、その他県市区町村や民間多数。 |
なお、地方裁判所の不動産競売評価人、借地借家鑑定評価人、民事調停委員、家事調停委員、参与委員の役職を全て辞して東京新宿で再スタートする。 |
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≪プロフィール≫
血液型: |
A型 マスター数22 |
| 趣味: | らーめん食べ歩き、B&Wにて音楽鑑賞(JAZZフュージョン、クラシック他)・コンサートやB級映画鑑賞、ドライブ、F1観戦、読書 |
| 好きな言葉: | 「速いものは美しい」「感謝」「人生にもし意味があるとすればそれは外から与えられたものではなくほんとうに生きている経験にある」 |
| 敬愛する人: | ジョセフ・キャンベル(神話学者)、ピーター・ドラッカー、山本七平、中村天風、稲盛和夫、ダライラマ14世、カルロスサンタナ、本田健 |
| 住んでいた所: | 中野区、港北区、福島県、現在は世田谷区 |
| 資格・肩書き: | 税理士、不動産鑑定士、宅建主任者、中小企業診断士1次試験合格。 |
≪事務所所在地等≫
| 【本社】 | |
| 住所: | 〒160-0022 |
| 電話番号: | 0120-998-558 |
| FAX番号: | 03-5919-2670 |
| HP: | alta-tokyo.com |
| Mail: | best-komon@alta-tokyo.com |
| 地図 : | 「地図・アクセス」をご覧ください。 |
| 【港オフィス】 | |
| 住所: | 〒105-0004 |
| 電話番号: | 0120-998-558 |
| FAX番号: | 03-5511-0051 |











